自力でゴミ屋敷アパートの片付け


皆さん、いもーれ!(奄美大島の方言でようこそ!)

どーも、しんたろーです!

前回に続きゴミ屋敷アパートの片付けの様子を書いてみましたので良かったらご覧ください。

捨てられない

大きくてゴミ袋に入らない収納ボックスは捨てられないので、ノコギリでゴミ袋に入る大きさに分解しました。

そのままだと数百円のチケットを購入して市に取りに来てもらうんですが、分解すればゴミ袋代45円で済みます。

続いては網戸や換気扇が置かれている場所をよく観察してみると奥には木材などがありました。

この木材も要らないので捨てる事にします。木材もカットですね。

意外と掃除は楽しい

網戸や換気扇をどかしてみるとボロボロになった板が土のように朽ちていました。

どれくらいの年月になったのか分かりませんが雨や風、シロアリやミミズなどの昆虫がいましたし、自然の力で少しずつ木材は分解されていたようです。

昆虫達の分解により木材は軽く片付けやすかったです。😊

どんどん綺麗になっていくので意外と楽しいです。

長すぎる木材はゴミ袋に入るようにカットしました。

少し時間がかかりますがゴミ袋に入る大きさにしてしまえば費用が安く済みます。

あとはここです。この中の使えない物は処分したいですね。

ゴミ屋敷になる理由

片付け前

沢山の発泡スチロールでいっぱいでした。

ゴミ屋敷になる理由は、めんどくさいで片付けを後回しにした結果ですね。

片付け後

スッキリしましたね。😊

燃えないゴミは袋に入る物は出せますが袋に入らない大型の物は市のチケットを購入して捨てる事にします。とりあえずそれまでは置いておきます。

実は物置にも沢山の物があるので次回は物置を片付けて行こうと思います。

今回は9つのゴミ袋を出す事が出来ました。今後も出来る時に片付けて行きたいと思います。

良かったらまた観に来てください!😊

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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