日光浴は酒さ様皮膚炎に良くない?


皆さん、いもーれ!(奄美大島の方言でようこそ!)


どーも、しんたろーです!


皆さんは晴れた日に日光浴をしていますか?

酒さという病気はインターネットで検索してみると日光に当たると症状が悪化するとも書かれています。

しかし正直に言うと日光に当たっても当たってなくても顔の症状は大して変わらないです。



そういえば僕が酒さと診断されてから生活習慣を見直す為に自分の日常を調べてみたんですが、日光浴とか全然してない事に気づきました。

日光浴の事を色々調べてみたら日光浴は人間にとってかなり良いみたいで、日光にアレルギーが無い方は絶対に行ったほうがいいです。皮膚科で薬を処方してもらうよりもいいかもしれません。




それくらい日光浴は人間にとっていい事なので、皆さんも是非日光浴をしましょう!



日光浴でビタミンD生成


定期的に日光浴をすることは体の免疫力を高める効果があり、あらゆる病気予防になるそうです。

太陽を浴びる事で体内で生成されるビタミンDなどがとてもいいらしいですね。このビタミンDは過剰になっているアレルギーを抑制してくれるようです。たとえば花粉症なんかにもいいそうですし、また体が温まる事で血流が良くなります。



日光浴は5分から30分

日光浴は1日に5分から30分くらいでも良いらしく、手のひらだけでも充分と言われています。(日焼けをしたくない方は手のひらだけを太陽に当てるといいですよ。)

寒い地方の場合(11月頃から4月頃)は1時間くらいは浴びたほうがいいみたいです。




顔に日光を当てすぎるのは良くないでしょうし、日焼けが嫌な方もいるでしょうけど、あらゆる病気予防になる日光浴の効果を得たい方は顔以外の部位を5分から30分浴びてみてはいかがでしょうか?




適度な日光浴は免疫力を高めてくれますが、日焼けしてしまうほど浴びすぎてしまうのは免疫力を下げてしまう原因となり逆効果なので日光浴のしすぎにはきをつけましょう!





最後まで読んで頂き、ありがとうございました。



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