実家のゴミ屋敷に住む母が寝ている場所


皆さん、いもーれ!(奄美大島の方言でようこそ!)

どーも、しんたろーです!

今回は実家のゴミ屋敷を片付ける前に部屋を片付ける前の様子、どんな状況なのか?をお見せしたいと思います。

リビングの様子です。薄暗くて窓も開けてないので夏場は蒸し暑いです。

窓は多いんですが物が多すぎて空けることが出来ない場所もあり風通しが悪いんです。

電気を付けてないと昼なのに凄い暗いですよね。物を片付けてふすまを開ければ結構明るいのに・・・🤢

洋服がいっぱい!

タンスや収納ボックスも洋服でいっぱいなので、室内に物干し竿を置いて洋服を掛けています。季節関係なく置かれていて新しく購入したら処分することも無いので、もう大変です!😱

紙袋なんかも中に物を入れて物干し竿に引っ掛けています。相当な重量なので、いつか物干し竿が壊れないか心配ではある。😅

物干し竿どんだけあんの?😂

収納ボックスもいっぱいいっぱいで、収納出来ないので上に積み重ねていく有り様。

物を捨てられない母

このままだと天井まで行くんじゃないか?そんな感じになってます。とにかく母は物を捨てられないんでしょうね。

おそらく本人は全部要るものなので捨てるつもりも無いのかもしれません。

ためこみ症かも

母は知らないのか?知らないふりをしているのか?よく観察してみると腐った食品とか壊れた家電とか隠されてるんですよね。

新聞紙や雑誌、書類、袋、郵便物、洋服など、こういった物が多いと、ためこみ症の可能性があるそうなんですが、まさに母が当てはまります。

このままではヤバいので、こういった物だけでも処分していきたいと思い、こっそりですが捨てていきます!

最後まで読んで頂き、ありがとうございました!

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